琵琶湖「ディープホールの釣り方」全部見せます!小田圭太

琵琶湖「ディープホールの釣り方」全部見せます!小田圭太

琵琶湖で地形変化につくバスを小田圭太が攻略!ディープホール(浚渫)のブレイクの釣り方やアプローチを徹底解説。

琵琶湖ディープホール(浚渫)のブレイクの釣り方

淀川や琵琶湖をホームフィールドとしガイド業も行なっている小田圭太がディープホール(浚渫)の釣り方を紹介!2018年11月末初冬の琵琶湖で地形変化につくバスを様々なルアーで攻略します。真冬から春まで使える「ディープホール(浚渫)のブレイクの釣り方」やアプローチもわかりやすく解説されています。今年はウィードが少ないので、琵琶湖のディープホールの釣りも動画で覚えておきましょう!

琵琶湖ディープホールのバスを攻略!

・ディープホールのエリアは、浅い方にボートポジションをとって深い側に投げるという事。いわゆる「アップヒル」っていうやつです。
・ブレイクまでの距離が10~15mくらい!
・穴の中にキャストして穴からズリあげてくるような釣り方が良いので、基本アクションは「ズル引き」になります。ブレイクの斜面のゴリゴリ感をしっかりと感じながらズル引きしましょう1
・ディープホールの西側の方が湖流が流れる方で、東側の方がインサイド側になるので湖流が流れにくい
・朝はディープホールの西側の方が太陽がしっかりと当たるので、西側の方が水温が上がりやすい
・ディープホールは、ブレイクの6mくらいまでで釣れる事が多い
・まずジグでブレイクからの距離感をしっかりと測ってから、ネコリグなどの軽いモノでじっくり攻めていく!

冬に釣りたい方必見!ディープホールの釣り方全部見せます!(琵琶湖:小田圭太)





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